坂城町
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「心」って何?
「心」とは何でしょうか。 うれしい、悲しい、懐かしい、楽しい、不安になる、欲しくなる、誰かに会いたくなる。 私たちは日々、いろいろな感情を持ちながら生きています。そして、その感情の動きをまとめて「心」と呼んでいるのだと思います。
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企画書の目次
企画書作成は、今の時代、AIがさまざまな形でサポートしてくれます。文章の整理や情報の要約、アイデアの展開など、AIを活用することで作業を効率化できます。 しかし、企画書の基本的な構成や、どの順番で何を伝えるのかという考え方は、人間が頭に入れておかなければなりません。AIに任せるだけでは、読み手に伝わる企画書をつくることは難しいからです。
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未完了の仕事が頭を疲れさせる
仕事をしていると、作業そのものよりも「まだ終わっていないこと」に疲れることがあります。 返信しなければいけないメール。途中までつくった資料。確認しようと思って後回しにしている見積書。いつか直そうと思っているホームページの文章。気になっているけれど手をつけられていない社内の整理。 実際にその仕事をしている時間は、それほど長くないかもしれません。
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次世代AI「GPT-6 Astra」
AIの進化が、また一段進んでいるように感じます。 文章をつくる、画像をつくる、資料をまとめる、コードを書く。少し前までは、それだけでも十分に驚きがありました。しかし、GPT-6 Astraのような次世代AIでは、単に質問へ回答するだけでなく、複数の作業を組み合わせ、情報を整理し、必要に応じてツールを使いながら、仕事の流れそのものを支援する方向へ進んでいます。
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CMYKの「K」は「黒」ではない
印刷物のデータをつくるときに、よく出てくる言葉に「CMYK」があります。 Cはシアン、Mはマゼンタ、Yはイエロー、そしてKはブラック。 このように説明されることが多いため、「Kは黒のこと」と覚えている方も多いと思います。 実際、印刷ではKのインキとして黒が使われます。そのため、実務上は「K=黒」と考えても大きな問題はありません。 ただし、CMYKの「K」は、英語のBlackや日本語の「黒」を表す頭文字ではありません。
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人気のSNS「setlog」とは何か
最近、若い世代を中心に「setlog」というSNSが注目されています。 setlogは、日常の短い動画を記録し、それを友だちと共有できるVlog型のアプリです。特徴的なのは、長い動画をしっかり編集して投稿するのではなく、1日の中のちょっとした瞬間を短く撮影し、それらをつなげて1本のVlogのように残せる点にあります。
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コンフォートゾーン
人は安心できる場所があるから、心を落ち着けることができます。慣れた仕事があるから、安定して成果を出すことができます。毎日の習慣があるから、余計なことに迷わず生活できます。 ただ、問題はそこに居続けることです。
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仕事は選択の積み重ね
人生は選択の連続だと言われます。 朝、何時に起きるか。何を食べるか。どの道を通るか。誰に連絡するか。何から仕事を始めるか。どの言葉で伝えるか。やるのか、やらないのか。 私たちは毎日、数えきれないほどの選択をしています。 その中には、就職や転職、独立、起業、事業の転換といった大きな決断もあります。こうした選択は、人生に大きな影響を与えるため、意識しやすいものです。
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掛け算の働き方へ
仕事をしていると、どうしても時間に追われることがあります。 やることが多く、連絡が止まらず、納期が近づいてくる。お客様への対応も必要で、休んでいても仕事のことが気になってしまう。 そんな状態が続くと、仕事をしている時間だけでなく、休んでいる時間まで仕事に支配されてしまいます。
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お金がない画家の価値の変化
価値とは、何でしょうか。 高く売れるものに価値があるのか。誰かが欲しがるものに価値があるのか。それとも、自分にとって必要なものに価値があるのか。 価値というものは、とても不思議な性質を持っています。 同じものでも、人によって見え方は変わりますし、同じ人であっても、その時の状況や立場によって意味が変わっていきます。
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ビュフォンの針
ビュフォンの針という確率の問題があります。 平行な線が引かれた紙の上に、針を落とす。 その針が線と交わる確率を考える。 とても単純な実験に見えますが、この問題は円周率πを近似する方法にもつながっています。条件をそろえて針を何度も落とし、線と交わった回数を数えることで、円周率に近い値を求めることができるのです。
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働く理由が変わる時
若い頃は、ただ頑張ることができた。 もっと成果を出したい。 もっと評価されたい。 もっと収入を増やしたい。 もっと認められたい。 そうした気持ちが、仕事を前に進める大きな力になっていた時期があると思います。
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新しい期がスタートしました。
8月から、株式会社間島宣伝事務所の新しい期がスタートしました。 会社をひとりの子どもに例えるなら、もう中学生くらいまで成長した感じでしょうか。 会社を始めた頃は、目の前の仕事をひとつひとつ形にすることで精一杯でした。 それが少しずつできることが増え、出会う人が増え、任せていただける仕事も大きくなってきました。 もちろん、まだまだ知らないことも、できないこともたくさんあります。
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AIを使う力は、プロンプトから仕組みづくりへ
少し前までは、「AIを使える人」といえば、うまいプロンプトを書ける人という印象がありました。どんな指示を出せば、よい答えが返ってくるのか。どんな条件を入れれば、精度が上がるのか。そこに注目が集まっていたと思います。 もちろん、プロンプトは今でも大切です。 ただ、AIの進化を見ていると、これからは「毎回うまく聞く人」だけでなく、「AIが動きやすい仕組みをつくれる人」が重要になっていくのではないかと感じます。
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世界の見方
ある人はチャンスに気づき、ある人は見過ごします。ある人は問題を改善のきっかけにし、ある人はただ不満として終わらせます。 その違いは、能力や努力だけではないと思います。 大きいのは、物事の見方です。 結果を出す人は、特別な世界にいるのではありません。同じ現実を見ながら、その中から違う意味を見つけています。
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AI時代に必要な仕事を動かす力
AIの進化によって、いろいろな仕事が変わり始めています。 文章を書く、画像をつくる、資料をまとめる、調べものをする。これまで人が時間をかけていた作業の一部は、AIによって早く、便利にできるようになってきました。 そうなると、「これから何を身につければいいのか」と不安に感じる人も増えると思います。
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まず動いてみる
自分には何が向いているのか。 どんな仕事なら力を発揮できるのか。 このまま今の仕事を続けていていいのか。 もっと自分らしい働き方があるのではないか。 そう考えることは、決して悪いことではありません。 ただ、「自分にぴったりの何か」を頭の中だけで探し続けていても、なかなか答えは見つからないものです。
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頑張っている感
仕事をしていると、「頑張っている人」は評価されやすいものです。 遅くまで残っている。忙しそうにしている。たくさん作業している。休まず動いている。そういう姿を見ると、周囲からも「頑張っているね」と言われることがあります。 もちろん、頑張ること自体は大切です。努力しなければ身につかないこともありますし、時間をかけなければ形にならない仕事もあります。
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余計なことをしない勇気
仕事をしていると、「気が利く人」が評価される場面があります。 相手が言う前に動く。先回りして準備する。周囲の空気を読んで対応する。こうした力は、たしかに仕事の中で大切です。 けれど一方で、先回りしすぎることで仕事がずれてしまうこともあります。
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仕事ができる人
語彙力は、頭の良さを見せるためのものではありません。 相手の負担を減らし、認識のズレを防ぎ、仕事を前に進めるための力です。 仕事ができる人とは、難しい言葉を使う人ではなく、相手に伝わる言葉を選べる人。 そう考えると、言葉を磨くことは、そのまま仕事を磨くことにつながっていくのだと思います。
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アンガーマネジメントとは?
仕事をしていると、思い通りにいかないことはたくさんあります。 予定通りに進まない。 相手に伝えたつもりのことが伝わっていない。 何度も同じミスが起きる。 急な変更を求められる。 理不尽だと感じる言葉を受ける。 そんな時、人は怒りを感じます。
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宿泊施設の業務効率化に活用できる補助金
宿泊施設の業務効率化に活用できる補助金があります 長野県では、県内のホテル・旅館・簡易宿所・民泊などを対象に、デジタル技術を活用した業務効率化を支援する「宿泊事業者のDX支援事業補助金」を実施しています。 人手不足への対応や、予約・受付・精算業務などの負担軽減に向けて、宿泊施設が行うDX関連の投資を支援する制度です。
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賃上げと業務改善を支援する補助金
長野県では、従業員の賃上げに取り組む中小企業・小規模事業者を対象に、生産性向上につながる設備投資や人材育成などを支援する「賃上げ環境整備支援事業」を実施しています。 この補助金は、単に賃金を引き上げるだけではなく、業務の効率化や働きやすい環境づくりを進め、今後も継続して賃上げできる会社の体制を整えることを目的とした制度です。
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完璧主義は行動の敵
ブログを書こうと思っている。 SNSを更新しようと思っている。 新しい仕事の提案をしようと思っている。 勉強を始めようと思っている。 自分の事業を少し変えていこうと思っている。 頭では必要だと分かっているのに、なぜか手が止まってしまう。
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伝わる印刷物をつくるために
チラシ、パンフレット、リーフレット、ポスター、名刺、会社案内。 印刷物にはいろいろな種類がありますが、どれにも共通して大切なことがあります。 それは、ただきれいにつくることではなく、相手に伝わるようにつくることです。
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ドメイン管理会社を変える時の注意
ホームページのリニューアルや管理会社の変更をする時に、「ドメインの管理会社を変える」という話が出ることがあります。 普段あまり意識することはありませんが、ドメインは会社やお店にとってとても大切なものです。ホームページのアドレスとして使われるだけでなく、メールアドレスにも関係していることが多いからです。
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ドメインを引っ越すって何?
ホームページのリニューアルや管理会社の変更をする時に、「ドメインを引っ越す」という言葉が出てくることがあります。 普段あまり聞き慣れない言葉なので、「ホームページの住所が変わるの?」「メールアドレスも変わるの?」「何か難しいことをするの?」と不安に感じる方もいるかもしれません。
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2026年 夏季休暇のお知らせ
長野県上田市にある株式会社間島宣伝事務所は、印刷物やホームページの制作会社です。
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人の役に立つ実感
現場で手を動かす仕事もあれば、パソコンに向かって資料をつくる仕事もあります。お客様と話す仕事、文章を書く仕事、デザインする仕事、数字を管理する仕事、システムを整える仕事、問い合わせに対応する仕事もあります。 働く場所や使う道具は違っても、仕事の根本には共通していることがあります。
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WEB制作でつまずきやすい言葉
制作会社との打ち合わせの中で、「ドメインはどうしますか」「サーバーはどこを使っていますか」「CMSで更新できます」「SSLは設定します」「SEOも考えましょう」といった言葉が出てくることがあります。 聞いたことはあるけれど、正確にはよく分からない。何となく大事そうだけれど、自分には関係があるのか分からない。そう感じる方も多いと思います。






























